【3Dモデリング】MagicaVoxelでTwitterアイコン画像をつくろう日記 4日目:Twitter画像の作成とアップロード

投稿日:2018年6月27日
最終更新日:2019年6月12日

前回、MagicaVoxelで作成したModelを、透過性のあるpng画像としてExportした。今回はいよいよTwitterアイコン用の画像をつくり、アップロードする。まずは編集ソフトで、背景用の画像を開く。私はWindows10にデフォルトで付属している、ペイント3Dを使った。まずは前回エクスポートしたpng画像を開き、コピーする。

次に、背景画像を開いてペースとして合成する。Twitterのアイコンは、画像が丸くトリミングされるので、トリミング後もちゃんと見えるように、少し中央に寄せるように配置する。これで画像作成は完了。

後はこれをTwitterのProfile画像に設定すれば……

できた!ということで、MagicaVoxel入門編として書いてきた(って言っても4回だけだけど……笑)日記はこれでおしまい。MagicaVoxelは使い方も簡単で、素人でも楽しくVoxelモデルを作ることができた。次は、ちゃんとした3DモデルとしてUnityで使うところまで挑戦したいと思う。

 

日記まとめ

1日目:MagicaVoselのダウンロードとプロジェクト作成

2日目:MagicaVoxelで3Dモデリング(Brush and Edit)

3日目:ModelをRenderingして透過性のある画像としてExport

4日目:Twitter画像の作成とアップロード 


投稿者: wakky

映画と旅行が大好きなエンジニア。お酒、ゲーム、読書も好き。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください